2016年03月07日
春告げ鳥
朝、鶯の声が…
ようやく「春がきましたよー」って鳴きだしました。
毎年長い冬が終わり春が訪れるのですが、私にとってほんとに長かったように感じる冬でした。
未だ寒い日があったとしても先が見えるという事がいかにうれしいものなのかということですね。
ここの処毎日水仙の葉っぱが伸びるのを眺めたり日差しを楽しんだりしています。
紬の着物からビッグなハーフコートです。絹地は単衣でもほんとに軽くて暖かいものです。

総絞りの羽織から裏にオーガンジーがはってあるのをそのままにして羽裏をうらじにつかいました。

薄手の紬の着物からフレンチ袖のブラウスとスカート
胸のタックは子仕上げをそのまま利用したものです。

ようやく「春がきましたよー」って鳴きだしました。
毎年長い冬が終わり春が訪れるのですが、私にとってほんとに長かったように感じる冬でした。
未だ寒い日があったとしても先が見えるという事がいかにうれしいものなのかということですね。
ここの処毎日水仙の葉っぱが伸びるのを眺めたり日差しを楽しんだりしています。
紬の着物からビッグなハーフコートです。絹地は単衣でもほんとに軽くて暖かいものです。
総絞りの羽織から裏にオーガンジーがはってあるのをそのままにして羽裏をうらじにつかいました。
薄手の紬の着物からフレンチ袖のブラウスとスカート
胸のタックは子仕上げをそのまま利用したものです。
6月12日(水)から29日(土)の2週間。7岡山県岡山市で開催です。
いよいよ明日からです。
今週の30日(木曜日)、31日(金曜日)の二日間だけの展示会「京都新聞掲載」
展示会の作品の中の一点です。
展示会の作品の中の一点です。
2024年度の展示会の案内状が出来ました。
いよいよ明日からです。
今週の30日(木曜日)、31日(金曜日)の二日間だけの展示会「京都新聞掲載」
展示会の作品の中の一点です。
展示会の作品の中の一点です。
2024年度の展示会の案内状が出来ました。
Posted by 布遊館 at 09:07│Comments(0)
│世界で一つの服